Hippo Campusの「Buttercup」を和訳してみた―肉体的にも、精神的にも

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男性歌手

こんにちわ!和訳に挑戦しているイヴ(@DCdramaloud)です。

 

今回は、バンド「Hippo Campus」の「Buttercup」という曲を和訳してみました。

Hippo Campus – buttercup (Official Video)

たくさんの色が混ざり合うようなふわふわした世界観に、独自の言葉遊び。

Hippocampusならではの曲だと感じました。だからか和訳も激むずだった…!

 




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「Buttercup」

I’ll be fine on my own, she said, I don’t need you inside my head
(She’ll be fine on her own)
I’ll be fine on my own, she said, all my love’s wrapped in shades of red
(She’ll be fine on her own)

No holds barred in the ring so you’ll fight me
Give ‘em hell, give ‘em teeth like you taught me
Tireless mess, seeking thrills getting bitey
When I’m in doubt

Pudgy face kissing lace in the backseat
Wrinkle toss of the coin that I can’t see
Punch forget out of you to be like me
Where around is enough for a family

I’ll be fine on my own, she said, I don’t need you inside my head
(She’ll be fine on her own)
I’ll be fine on my own, she said, all my love’s wrapped in shades of red
(She’ll be fine on her own)

Growing pains splaying rain on the high sea
Scale a tree, snap a branch so you can’t leave
On the ground, lost and found, understand me
Putting words in my mouth, trying to get free

Solid punch kind of eyes make ‘em wobbly
Gothic vine growing fire in the lobby
Lighten up, buttercup, get a hobby
Yeah, swing, sucker, swing, finish sobbing

She’ll be fine on her own, she said

I’ll be fine, I’m alright, it’s my body
Gonna stick to my guns, like you taught me
Holy hell, I can tell that you hate me
Dying moon, keep me up, keep me waiting

 

「Buttercup」和訳

私自身はきっと大丈夫、って彼女は言ったけど、僕の頭の中に君は必要じゃない
(彼女自身はきっと大丈夫だと思う)
私自身はきっと大丈夫、って彼女は言ったけど、僕の愛は赤い影で包まれていた
(彼女自身はきっと大丈夫だと思うよ)

どのような手を使っても、君はリングの上で僕と戦うだろう
君が僕に教えたみたいに、コテンパンにして、ひどい目に合わせて
疲れも知らず、スリルを探し続けている
僕が疑っているときは…

太った顔が後部座席でレースにキスしている
コインの上でしわが上下するのを僕は見ることができない
僕みたく、君のいないところでパンチするのを忘れる
家族にとって、ここにはいっぱい人がいる

私自身はきっと大丈夫、って彼女は言ったけど、僕の頭の中に君は必要じゃない
(彼女自身はきっと大丈夫だと思う)
私自身はきっと大丈夫、って彼女は言ったけど、僕の愛は赤い影で包まれていた
(彼女自身はきっと大丈夫だと思うよ)

海の上にふりそそぐ雨が痛みを成長させていく、
折れた木の枝を、君は残すことができない
地面のうえにある忘れ物取扱所、僕は理解する
僕に言うべきことを教える、自由を手に入れている

力強いパンチが僕の目を覚ます
ゴシック様式のつるがロビーで火を育てる
元気づける、キンポウゲの花、趣味を手にする
ああ、スイングして、人をだまして、スイングして、すすり泣いているのを終える

彼女自身はきっと大丈夫って、彼女は言ったけど

僕はきっと大丈夫、大丈夫、それが僕のカラダ
僕は銃にこだわろう、君が僕に教えたように
きびしい叱責で、君が僕を嫌うように言うことができる
死んだ月が、僕を夜どおし起こしたまま、僕を待たせたまま…




「Buttercup」を和訳してみて

ずっとHippocampusというバンドが気になってたので和訳してみましたが…

歌詞に強いメッセージをこめるというよりは、耳ざわりのよさ、メロディやボーカルとのバランスを考えて歌詞を考えているのかな、と感じました。

とはいえ、歌詞をトータルで見ると、しっかりしてる彼女なしでやっていけると思い込むこと。

力強い彼女との肉体的、精神的な戦いも、というのが伝わるようにまとまっています。

 

「Buttercup」は、キンポウゲという花のこと。

とても美しい花だけど、毒も持っているという…(笑)

彼女をキンポウゲに例えてみた歌詞ともとらえることができます。

 

とりあえず和訳してみたけど、なんだか哲学的で釈然としない。もっと適切に訳せるようにがんばります…!




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